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In 札幌練成会(北海道)〜講師全体研修会〜

 2013.2.8

先生方の視線が真剣すぎて、玉井も(内心)ドキドキ!

エドベック社の青木女史からのシステムについての説明(わかりやすい!)。

In 第一ゼミナール(大阪)

 2012.7.1

この日は、第一ゼミナール様の3校舎(堺本部校、和泉大津校、和泉中央校)での講演です。

まずは、堺本部校。

玉井が到着すると、玄関にはすでに奥森校長が凛々しく立っておられました。

奥森校長は、子どもたちに大人気の先生です。

今回は特別に、2012年6月19日に玉井式定例会で発表された、堺本部校での玉井式の授業の様子と、保護者さまからの声を掲載させていただきました。

【2012年6月19日 玉井式定例会】

【事例報告】(第一ゼミナール堺本部校)

@現在の生徒数
  ■小1:5名     ■小2:6名     ■小3:10名

A授業の様子

 

B保護者さまの声

  • 最初は文章題を読むのもしんどかったが、最近は慣れてきたので一人でも出来るようになってきました。(小2)
  • もともと玉井式に興味があり、通わせたいと思っていたので、とても感謝しています。(小2)
  • 映像教材で楽しみながらできるので、勉強嫌いにならず助かっています。(小2)
  • 少人数で先生方にも細かく教えていただいているので非常に助かっております。また、学習状況を電話などで細かく伝えていただけるので、安心してお任せしています。(小3)
  • 学習内容が難しく、私も教えながらくじけそうになるときがありますが、しっかりとした学力をつけることができると思い奮闘しています。これからも宜しくお願いします。(小3)

和泉大津校は、今夏からの開校で、講演会は新規生の保護者の皆様ばかりです。

はじめは親子で話を聞いて頂き、その後、子ども達は、入会テスト(!?)を受けに行きました。(小さいのにえらいなぁ。)

誠実なお人柄そのままの、しっかりしたご説明をされる小村校長。

このあと、最後に講演した、和泉中央校の写真を撮り忘れて残念!
7月から入会されるかわいらしいお子さま達もご一緒の、盛況な会になりました。
この校舎では、すでに30人以上、玉井式の生徒が学んでくれています。

【番外情報】

早朝から1日中、車で移動をサポートして下さった、小笠エリア長と、本部の引波先生、ありがとうございました。
小笠先生には、初めての赤ちゃんが!来年1月2日が予定日だそうです。おめでとうございます。
引波先生は、おいしいレストランMORIでの昼食後、「うちの奥さんに、レストランのパンを持って帰ってやりたかったかも・・・。」と、つぶやかれてました。「パンが好きなんです。うちの家内は・・・。」
う〜ん!ごちそうさまっ!!

In 家庭学習研究社(広島)

2012.6.22  夏のおかあさんセミナー2012

家庭学習研究社様と玉井のコラボ企画の、第2回目です。
今回は、何と87名もの参加者がお越しくださいました!
塾の生徒の保護者ではない方も、1/4くらいおられたそうです。

私の講演テーマは「読み解く子、表現豊かな文を書く子に育てる方法」。

家庭学習研究社 住田先生の講演テーマは「夏休みこそ、子どもを自立させるチャンス」。

ご自身の子育てエピソードも交えながらの具体的なアドバイスに、ご参加の皆さま方も大変熱心に聴き入っておられました。

この日、夏休みの講習会についての説明は一切なく、資料をお配りされただけでしたが、お申し込み等の反響は、すごいものになりました。

講演会終了後の打ち上げは、住田先生おすすめの広島焼のお店「ふみちゃん」。広島焼のお店は、○○ちゃんという名前が多いんですね。

玉井の右側は、奈良からセミナーに参加してくださったKECゼミナールの河野先生。
両社の間では、玉井式を通じて活発な意見交換が行われています。

今年の春から6校舎で始まった玉井式の生徒は、現在150名の在籍生。
「まだまだ玉井式の良さを広めたい」と、いつも応援してくださるチーム玉井のメンバーの皆さん。

前列 左端から、はじめは玉井に対して緊張していましたと語る、優しい前田先生、玉井、玉井の師匠の住田先生、本部の真面目な佛圓氏と一生懸命な新人講師 中本先生。
後列左が、玉井との付き合いが長い村上先生(しっかり者)、右はこれから玉井式のメンバーとして活躍される、期待の新人 牧野先生。

私が注文したのは、肉・そば・卵・ネギトッピングという広島焼。

その後、近くの喫茶店に場所を移し、住田先生から「塾は教育の本質を外れて、金儲けに走るべきではない」「若い塾の講師を、もっと本気で育てていかなくてはならない」等、たくさんの貴重なご意見を拝聴いたしました。
私塾スピリッツを再確認させられた、有意義な時間を過ごすことができました。
家庭学習研究社のみなさま方、長時間ありがとうございました。このようなセミナーが全国に広がると、お母様達にとても喜んで頂けることと思います。

In 第一ゼミナール(大阪)

2012.6.19

台風接近中の12時ちょうど。
玉井式に関わる40名ほどの講師、校長、先生方がお集りになり、熱心に研究されておられました。

小笠先生は、玉井式の運営責任者。数学のベテラン先生でもあります。
どんなことでもはっきりとご意見を伝えてくださるので、お話すると、こちらもスッキリできる先生です。

夜遅くまで授業がある先生ばかりですが、毎回熱心に研修に参加されます。
これが第一ゼミの「良い授業」の原動力の一つにもなっているに違いありません。

玉井式教務責任者の仁木先生は、講師のみなさんから寄せられる玉井式についての質問に、お答えになる立場(ということは、ミスタータマイ!?)です。
さまざまな角度から寄せられる細かい質問に、しっかりお答えになられています。
私のアドバイス不要でした。(笑)




なお、池内先生からも、運営についての熱い(面白い)説明がありましたが、写真がないのが残念です。

研修会最後の15分だけ、ごあいさつしました。

「熱心に玉井式を研究してくださって、ありがとうございます。教材クリエーターとしての私の人生は、挑戦の連続で、これからもまだまだ続きそうです。
まだ私より若いみなさん方は、もっともっとチャレンジャーになれるはず。
子どもの教育という重大な、そして誇りあるお仕事を自らお選びになったわけですから、大きな責任があります。
そして何より、自分の人生の責任者は自分自身であること、人生が続く限りあきらめないこと。
このすばらしい職業を通じて、自分の人生をますます光り輝けるものとしていってください。
その、みなさんご自身の光こそが、目の前にいる子どもたちを明るく照らし、希望ある未来へと導きます。」

第一ゼミナールのみなさん、本当にありがとうございました!
頂いた玉井宛てのアンケート、うれしいことばかりで感動しました。来月の講演会でもお邪魔いたしますので、よろしくお願いいたします!

50才のチャレンジおばさん 玉井満代より

In サイエイスクール(埼玉)

2012.6.15
(参加講師や教室長のみなさん 約70名対象)

講師対象の研修会は、いつも真剣勝負です。
玉井式を導入して2年目に入ったサイエイスクールさんからは、さすがに沢山のご質問を頂いています。
(それだけ、サイエイスクールさんも真剣であるということです。)

「玉井式」は、低学年用の算数教材でありながら、忙しい先生達にとっては、授業内容をかなり研究しなければならず、事前準備も大変です。
ある意味 、面倒な教材。でも、脳が飛躍的に発達する9歳までの大切な時期の、子どもへの教育は、ただ、個別の段階式プリントを配って、反復訓練を繰り返していれば良いというものではありません。

読解力は、計算力と違って、すぐには身につかず、あらゆる角度から、じっくり取り組まなくては、発達しない力です。

そのようなご理解を、現場の先生おひとりお一人が納得し、自らこの教材を研究してくださる姿勢こそが、未来の日本を背負う子どもたちの「根っこ」を太く大きく伸ばすことになるでしょう。

割合の基本となる、分数を学ぶときから、割合のイメージを定着させていく「玉井式」カリキュラム。

教授法を具体的に伝えているところ。

第28回の授業回を使って、説明中。

「玉井式」は、算数のカリキュラムではありますが、家族愛をテーマにした物語がベースになっていることを、再度、説明しています。

講師の水野先生から「算数的国語」でもいいのではないか、というご意見を頂戴しました。


実は、この日参加の講師のみなさんで、ハッピーバースデーの大合唱のプレゼントも頂きました。(うれし涙)


In 四国進学会(徳島)

2012.6.7

四国進学会で、玉井式を担当して頂いている講師の皆さんは女性ばかり!
皆さん、若くてチャーミングで、上品です。

今回は、玉井式を導入後3ヶ月たったこともあり、次々と質問をいただきました。

私にとっては、娘のようなお年頃の可愛い先生たち。
とても緊張された様子で一生懸命質問されていました。
(私はこわくないですヨ〜〜。)

ところで、四国進学会様の本社ロビーには・・・

お車好きの森社長のご趣味(?)からか、このようになっております。
森社長は気さくな方で、遊び心いっぱい!のステキな社長です。

前回(3月20日)に伺った時には、影も形もなかった「小学生専門校舎(!)」が完成していました。
森社長の初等教育へ向ける熱意を、あらためて感じました。スケールの大きい方なんです。

「木」をふんだんに使った気持ちの良い教室です。

大きな南側の窓と、高い天井。
こんな素敵な教室で玉井式を学べる子どもたちは、なんて幸せなんでしょう!

向かって左側は伊藤先生。四国進学館の講師の研修を行う、ベテラン教官です。

右側は、SSGグループ、株式会社ライジング・サンの横山部長。
彼女が、玉井式をインターネットで発見してくださり、四国進学会様への導入が決まりました。

私にとっては、縁結びの神様。大人のカウンセリングもされている、スゴイ女性です。同年代の娘を持つ母親同士、子育ての悩みなども相談しあっています。
仕事を通じて、同年代のママ友ができるなんて、あまりないことなので、うれしい玉井です!

その後、すばらしい眺望のレストランのテラスで打ち合わせ。
遠くに見えるのは、鳴門大橋。

仕事で来たのがもったいない!?と思えるほど、ステキなレストランでした。
次回、恋人と来ます!
(次回、生まれ変わったら・・・でした(笑))

In こどもカレッジ(大阪)

2012.5.12


二日前に続いて、今度は大阪上本町のこどもカレッジへ伺いました。


同じ館内に、レゴのコーナーが!
楽しいカリキュラム(だそう)です!


いよいよ、こどもカレッジの入り口です。
玉井式ポスターが2枚も貼ってあって、感激しました!


可愛らしい、教育講演会のご案内。


入り口を入ると・・・
ご覧ください!この可愛らしさ!!


30組ほどの保護者のみなさまが対象です。お子さま達は、先程のこどもカレッジの教室で、スタッフがお預かりするという徹底ぶり!!みなさんも安心です。


土曜日ということもあり、お父様の参加もチラホラ。


下手な絵を描いて、熱演中の玉井でした。

このあと、個別のご質問を、先程のこどもカレッジの教室で受け付けましたら、10名の方がお越しくださいました。長時間、お待ち頂いた保護者のみなさま、ありがとうございました。
みなさんの子育てを、玉井はいつも応援しています!

In こどもカレッジ(兵庫)

2012.5.10


西宮北口駅前の、進学館様の建物での講演会です。
(こどもカレッジと進学館は、アップ教育企画様のブランドです。)


こどもカレッジの新井先生は、子ども達から人気の先生。玉井式のカリキュラムについても、大変熱心にご研究いただいています。


自動ドアを開けると、写真には無いのですが、右側に全教室の様子が流れるモニターが設置されています。


さて、講演会場は・・・


こんなに広い!


20分前からチラホラと、保護者のみなさまが。


始まる時間には満員(約90名!)になりました。
平日、木曜日の午前中にもかかわらず、こんなにお集まりいただき、ありがとうございます。


玉井も少々緊張気味。


最後の質疑応答の時間に、質問もいただき、大盛況な講演会となりました。

In NASスポーツクラブ博多(福岡)

2012.5.5


博多駅に到着!!

 


美しい玄関ホール!



玉井式の中心、神山先生と打ち合わせ中。


NASオリジナルキャラクターが玉井式を盛り上げてくれています。


今回は、クイズモールという、建物内のイベント会場での公開授業! 玉井も初体験です。ドキドキ!


みんな! モニターを見てね!



どれどれ・・・ できてるかなぁ?


お父様が一生懸命です。


スポーツもお勉強も! こちらは、少人数で楽しく玉井式を学べるスクールです!

In 家庭学習研究社(広島)

2012.4.20

今回は、子どものほめ方や叱り方について、住田先生とコラボしました。

とにかく、私の講演よりすごいのは、こちらの住田先生のお話です。

みなさん、ぜひ、先生のブログをお読みになってください。
子育てについて、(知的学習のすすめ方などについても)本当にためになります。

(詳しくは、家庭学習研究社さまへ

 

 

In サイエイスクールふじみ野 東口校(埼玉)

2012.4.14

サイエイスクールふじみ野 東口校にて。

向って左側から、
和知先生(いつもメールありがとうございます)。
元気いっぱい!英語バリバリの古矢先生。
上品な萩原先生。
なぜか照れている玉井。
一日中、私のアシストをしてくれた田中先生。
すてきな先生ばかりです!
そして、パワフルで優しい白川校舎長。

皆さん、朝早くから本当にありがとうございました!

In サイエイスクール(埼玉)

2012.4.14
サイエイスクールさんでの保護者対象 講演会に行った時、ドアのノブにかかっている玉井式のロゴ板を発見!!
「玉井式の授業中です」という意味だそうです。What a good idea!!


    

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